♪ジールの写真ブログもみてね♪
http://tenku-zeal.jugem.jp/

天空カフェ ジール は森、川、海を一望できる小高い丘の上にあります。
晴れの日は海の青、山のみどり、雨の日は山からわきあがる白い雲、宮崎の大自然がそこにあります。
私たちの提案するお料理も大自然からの恵みそのもの、からだが喜ぶマクロビオティックのお料理です。
”食べる”ということを通して”私たちはこの大自然に生かされている”ということをいっしょに思い出してみませんか?
訪問者数: 人

おとぎのくにのおとぎのおと
~インド楽器たちとジャワ語、ヒンディー語、沖縄のうた
夢のような楽しいコンサート♪~
7/18(土) 料金1500円
OPEN 18:30 START 19:00
サロード&三線奏者&うた コウサカワタル
日本各地、台湾、ロンドン、ベルリンのカフェや美術館、フェスや
プラネタリウム等、魅力的なヴェニューでの演奏多数。
幼少の津軽三味線の生音体験やゲームミュージックの影響から、
三線やサロードといった伝統楽器と、エフェクターやMacbookとの
独特なフュージョンを生み出す。
イギリスBBCでは『最も革新的な三線奏者の一人』と紹介され、
ロンドンではワールドミュージックのフェスティバルELEFESTや
resonance fmの1時間生番組に出演し世界各地の楽器とテクノロジーを
使った沖縄音楽を発信。
ポニーキャニオン、ビームスレコーズやDEMON MUSIC(London)への
楽曲提供など多数。
試聴 http://www.myspace.com/watarukousaka
シタール&うた ミナクマリ
1994~Girls Band、Catch-upのGuitar、作詞・作曲担当。アルバム
(『宇宙ブランコ』『アージ』『sanso』)など発売。
えがおドラミ[Ex Doom 諸田こう(Ba)、広川錠一(Dr)]や
Roommateでも活動。
アジア・アフリカ語学院(ヒンディー語科)卒業。
Sitar奏者モニナル・ナグに師事。
ラーマ・クリシュナ・ミッションスクール入学
(ベンガル語・ヒンディー語学科)。
南インド・バンガロール、Christ college入学。
コルカタ、Dipras tea Institute 卒業。
2005年6月帰国。CHARAや新居昭乃とのユニット、
Cold Sugerなどのライヴにも参加。
白猫(箏、南インド声楽、タブラと共に)また、
シンガー・ソングライターとしてソロ活動中。
2008年4月16日、アルバム『RASA』リリース。
試聴 www.myspace.com/minakumarimina
タブラ 池田絢子
今、期待が高まる若手女性タブラ奏者。
10代からドラムを叩いていたが、
Asa-chang&巡礼を観て03年タブラを始める。
湯沢啓紀(a.k.aU-uzhaan)師事。
06年よりインドにてPt.Anindo Chatterjee氏に師事。
毎年渡印しタブラの修行に励む。
東京を中心にインド古典音楽ライブで精力的に活動。
また、U-uzhaanを中心とするタブラバンド「Tabla Dha」にて
タブラの可能性を探求中。07年、口タブラでおなじみ
WILCOM TV-CMの音楽を担当。
▲▽▲▽アフリカを知りたい、知らせたい。
アフリカの風 ~精霊との対話~ ▲▽▲▽
参加費/2000円 開場17:30 開演18:00
【オープニング】 ジャンベ演奏 コレナニ(宮崎)
【第1部】 スライドトーク コメンテーター 早川千晶
ケニア・ナイロビ在住17年のフリーライター早川千晶さんが、
現在執筆活動の傍らナイロビ最大級のスラム・キベラで、
孤児、ストリートチルドレン、貧困児童の為の寺子屋を設立、
毎日の子供達との関わりから見えてくるもの、また現地に
長く住んでいるからこそ見える、感じる事が沢山ある事でしょう。
スライドを通して語られるアフリカのお話しは感動と驚きの中に
癒されるひと時があります。
【第2部】 アフリカ音楽ライブ
タイコ 大西匡哉
ケニアのドゥルマ民族・スワレ・マテラ・マサイ氏に師事、
伝統音楽センゲーニャの修行を続け、知られざる伝統音楽の発掘、
CD制作に取り組んでいる。
カリンバ 近藤ヒロミ
アフリカ諸国20カ国で6年間に渡って音楽修行を積み、
現在ソロ活動の他、ユニットやセッションを勢力的に行っている。
早川 千晶(はやかわ ちあき)プロフィール
ケニア・ナイロビ在住のフリーライター。
「ウペポ~アフリカの風ネットワーク」発起人。
1966年福岡生まれ。
東京外国語大学インド・パーキスターン語学科ウルドゥ語専攻中退。
1987年世界放浪の旅に出発し、アジア、ヨーロッパ、
アフリカ各国を旅した後、1990年にケニア・ナイロビに定住。
ケニアで旅行会社に9年間勤務し、旅の企画や撮影コーディネーターを
手掛けた後、1999年にフリーライターになる。
現在は執筆活動のかたわら、ナイロビ最大級のスラム・キベラでの
ストリートチルドレンのための学校建設・運営、スラム住民の
生活向上プロジェクト、リサイクル運動、大自然体験ツアー、
アフリカの面白さを日本に伝えるイベントの企画、マサイのコミュニティが
行うエコツアーのサポートなどを行っている。
1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを
毎年行っている。
著書
「アフリカ日和」(旅行人)
「輝きがある。~世界の笑顔に出会う旅」(文化出版社)
エコロジー月刊誌 「ソトコト」
季刊 「旅行人」、朝日新聞などに連載中
JIWE: http://jiwe.orio.jp/
UPEPOアフリカの風ネットワーク: http://homepage2.nifty.com/upepo/
世界の笑顔に出会おう!: http://www.k-egao.org/
インタビュー記事: http://www.jinaonline.org/topics/62/index.php?city=LA
6/20(土)キャンドルナイトinオーガニックマーケット
~地球の声を聞こう~
15:00~21:00
入場無料
※キャンドル持参してください♪
来たる6月21日(日)は夏至の日です。
一年でもっとも陽が長く、太陽にお世話になる日です。
天空カフェ ジールはこの太陽、地球に寄り添い
出来る限り電気を使わない一日にしたいと思い
陽が暮れたらお家電気を消し、仲間と集い、
火を焚き、地球のことを考え、もっともっと思いやって
みることにしました。
当日、キャンドル作りのワークショップの他
地球と体を思いやるフードの出店。
私たちがまだまだ知らない地球の現状を教えてくれる
映画の上映、ライブ、などなど企画しております。
1人でも多くのひかりが必要です。
自分の大好きなキャンドルを持って
一緒に素敵な夜にしませんか♪
スタッフ Ai
先日、西都で自給自足的生活をしている友人を訪ねた。
四年前「えっ?!・・こんな所に住むの大変だよ・・」とボロボロの
古民家を観て僕は半分あきれていた。
彼はその古民家をリフォームして畑を耕し家族と生活をしている。
そして、そこはすごく素敵な場所に変わっていた。
暮らしってなんだろう?私たちはどこに向かうべきなんだろう?
このイベントがなにかスタートするきっかけになるといいなあ♪
スタッフ Dai
●ワークショップ●
ハーブで作る虫除けスプレー、廃油キャンドル作り、
リサイクルアートワーク、布ぞうりワークetc・・
●マーケット●
野菜、パン、お菓子、軽食、雑貨、植物etc・・
●トークライブ●
みんなでいろいろわくわくトーキング!